【画像】アライグマの糞(フン)を徹底解説 - 特徴と見分け方、注意点、安全な処理方法

自宅の庭やベランダ、あるいは屋根裏から聞こえる足音とともに見慣れない糞を見つけたら、「もしかしてアライグマかも?」と不安になるのではないでしょうか。

近年、都心部から郊外まで日本全国でアライグマによる被害が急増しています。愛らしい見た目とは裏腹に非常に気性が荒く、家に住み着かれると糞尿による甚大な被害を招きます。畑に侵入して農作物を食い荒らすなど、農業への影響も深刻です。

さらに、アライグマの糞には恐ろしい病原菌や寄生虫が潜んでおり、正しい知識を持たずに触れたり放置したりすることは大変危険です。

この記事では、アライグマの糞の特徴をはじめ、他の害獣(ハクビシンやイタチなど)との見分け方、放置することで生じるリスク、そして安全な処理・清掃方法まで徹底的に解説します。ぜひ参考にしてください。

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これってアライグマの糞?アライグマの糞の特徴

自宅の敷地内で見つかった糞がアライグマのものか判断するには、その特徴を把握することが重要です。

アライグマの糞には、大きさ・形状・ニオイ、そして「溜め糞」という排泄の習性など、他の動物と見分けられる明確な特徴がいくつかあります。

 

特徴①: 中型犬の糞に似た大きさと形状

アライグマの糞は、一般的に長さ5cm〜15cm太さ2cm〜3cm程度の大きさです。

アライグマの糞(フン)

形状は全体的に丸みを帯びた棒状で、中型犬の糞と非常によく似ています。そのため、庭先で見つけた際に「犬の糞かな?」と見過ごされてしまうケースも少なくありません。

 

特徴②:食べたものによって内容物が大きく変化する

アライグマは雑食性が強く、果実や野菜、昆虫、小動物(カエルやネズミなど)、甲殻類(ザリガニなど)、小鳥類、魚類、さらには人間が出した生ゴミまで、何でも口にします。そのため、糞の色や内容物は、食べたものによって大きく変わります。

:黒っぽいものから茶色、緑がかったものまで様々

内容物昆虫の羽根や足、動物の骨や毛、鳥の羽、果物の種や皮など、消化されにくいものが原型を留めたまま混ざっていることが多い。

荒らされたゴミ置き場

特に、未消化の果実の種が大量に含まれている場合は、アライグマやハクビシンといった中型害獣の可能性が非常に高いと言えます。

 

特徴③:強烈な獣臭と悪臭

アライグマの糞は強烈な悪臭を放つのが特徴です。

食べたものにもよりますが、「動物園の檻の中」を思わせる独特の獣臭に、生ゴミが腐敗したような刺激臭やアンモニア臭が入り混じった、非常に不快な臭いがします。

屋根裏に糞をされた場合、この強烈な臭いが生活空間にまで漏れ出してくることもあります。

 

特徴④:「溜め糞」の習性

アライグマには、決まった場所で排泄を繰り返す「溜め糞」という厄介な習性があります。あちこちに分散させず、特定の場所に集中して糞尿が蓄積されていきます。

屋根裏の隅やベランダの端などに大量の糞が山積みになっていたら要注意です。アライグマ(または同様の習性を持つハクビシン)が、すでに住み着いている可能性が高いです。

 

【糞の比較】ハクビシン・イタチとの違い

家に侵入する中型の害獣は、アライグマだけではありません。ハクビシンイタチなども屋根裏や床下に住み着き、同様に糞尿被害をもたらします。

害獣種によって効果的な対策や法律上の扱いが異なるため、糞の特徴から種類を特定できるようにしましょう。

以下の表に、アライグマと間違いやすい害獣の糞の特徴をまとめました。

害獣種 糞の大きさ 糞の形状・特徴 糞の臭い 溜め糞の習性
アライグマ 5〜15cm 棒状で、犬の糞に似ている。食べたものにより、動物の骨や毛、昆虫の殻、果物などが混ざる 強烈な獣臭・悪臭 あり
ハクビシン 5〜10cm 丸みを帯びている。黒色か茶褐色。水分が多く、果物の種が大量に混ざっていることが多い 強烈なアンモニア臭(果物の甘い匂いがすることも) あり
イタチ 4〜8cm 細長く、ねじれている。黒色。水分が多く、ベチャっとしている 非常に強い悪臭(スカンクのようなニオイ) あり
ネズミ 0.4〜2cm 両端または片方が尖る。茶色か、こげ茶色。新しいと硬く、時間が経つと乾燥して崩れる アンモニア臭 溜め糞はせず、広範囲に散らばる

 

アライグマとハクビシンの見分け方

アライグマとハクビシンは、どちらも「溜め糞」の習性があり、糞のサイズも似ているため、外見だけで判断するのは非常に困難です。

決定的な違いは「臭い」「内容物」です。アライグマの糞が鼻を突くような強烈な悪臭を放つのに対し、ハクビシンは果実を好むため、糞からほのかに甘酸っぱい臭いが漂うことがあります。

どちらも種子を含みますが、特に「大量の果実の種」が目立つ場合はハクビシンの可能性が高いです。一方、アライグマの糞には昆虫の死骸や動物の骨などが混ざりやすいのが特徴です。

ハクビシンの糞

 

アライグマとイタチの見分け方

イタチの糞は、アライグマのものに比べて一回り小さく、細長くて先端が尖っているのが特徴です。

イタチは肉食性が強いため、糞にはネズミなどの動物の毛が多く混ざり、水分が多くベチャッとしています。臭いはアライグマを凌ぐほどの猛烈な悪臭です。

イタチの糞

また、もし見つけた糞が米粒ほどの大きさで部屋の隅や壁沿いに散らばっている場合は、アライグマではなくネズミの可能性を疑いましょう。

なお、一般住宅で発生しやすい害獣の糞の見分け方については、以下の記事でさらに詳しく解説しています。

また、家の中に1mm以下の極めて小さな粒が散乱している場合、それはシロアリの糞かもしれません。放置すると柱や壁などの木材に甚大な被害が及ぶ恐れがあるため、早めの確認が必要です。シロアリの糞については、こちらの記事で詳しく解説しています。

 

放置はNG!アライグマの糞がもたらす3つの被害

「屋根裏の隅で掃除しにくい」「気持ち悪いから近寄りたくない」といった理由でアライグマの糞を放置するのは絶対にやめましょう。アライグマの糞を放置し続けると、次のような3つの重大な被害が発生する恐れがあります。

 

被害①:深刻な健康被害・感染症のリスク

アライグマの糞尿被害において、最も恐ろしいのが健康への悪影響です。野生のアライグマは、多数の病原菌や寄生虫を保有しています。代表例は次の通りです。

  • アライグマ回虫症:アライグマの糞に含まれる「アライグマ回虫」という寄生虫の卵が、手指などを介して口に入ることで引き起こされる感染症です。体内で孵化した幼虫が脳や眼へと移行し、重篤な脳炎や視力障害を招きます。最悪の場合、死に至ることもある危険な寄生虫です。
  • レプトスピラ症:アライグマの糞尿に含まれる細菌(レプトスピラ菌)が、皮膚の傷口や粘膜から体内に侵入します。発熱、頭痛、筋肉痛などを引き起こし、重症化すると黄疸や腎不全を伴う「ワイル病」に発展する恐れがあります。
  • サルモネラ症などの食中毒:アライグマの糞に潜むサルモネラ菌などの細菌が、食事の際に手から口に入ったり、靴の裏に付着して室内に持ち込まれたりすることで感染します。発症すると、激しい腹痛や下痢、嘔吐を伴う急性胃腸炎を引き起こすリスクがあります。
サルモネラ菌

決して「糞を直接触らなければ大丈夫」というわけではありません。乾燥した糞が粉塵(ふんじん)となって空気中に舞い上がると、それを吸い込むだけでも感染するリスクがあります。同じ屋根の下に糞が放置されている状況は非常に危険であることを理解しましょう。

 

被害②:家屋の腐朽・資産価値の低下

アライグマの「ため糞」の習性により屋根裏の同じ場所に大量の糞尿が排泄されると、建材が水分とアンモニアを吸収して腐敗し、家屋に甚大なダメージを与えます。

  • 天井のシミと悪臭:天井板に茶色いシミができ、部屋中に強烈なアンモニア臭や獣臭が充満します。壁紙や断熱材に臭いが染み付くと、表面的な清掃だけでは除去できなくなります。
  • 天井の崩落リスク:木材の腐食が進行し、糞尿の重みに耐えきれなくなった天井板が突然抜け落ちることがあります。大量の糞とともにアライグマそのものが居住空間に落下してくるという悲惨な事例も報告されています。

建材の損傷が進むと、柱や断熱材の交換といった大規模なリフォームが必要になり、数十万円から数百万円という高額な費用が発生します。

 

被害③:ダニ・ノミなどの害虫の大量発生

アライグマの体や糞には、ダニが寄生・繁殖しています。 糞尿を放置すると、さらにハエやウジ虫、ゴキブリといった害虫が大量に発生する原因になります。

さらに恐ろしいのは、アライグマに寄生していたイエダニノミによる吸血被害です。アライグマが家からいなくなった後や、糞尿が乾燥した後、行き場を失ったダニが居住空間へと移動し、人間やペットを吸血します。

これにより、激しい痒みや湿疹、アレルギー症状、さらには喘息(ぜんそく)などの健康被害が発生します。

イエダニ

 

アライグマの糞を見つけたらどうしたらいい?安全な処理・清掃方法

ここまでの解説で、アライグマの糞の特徴やリスクについてご理解いただけたかと思います。

続いて、アライグマの糞を見つけたときに応急処置として実施したい、安全な処理・清掃方法を具体的に解説します。

 

糞を見つけたとき「絶対にやってはいけないこと」

アライグマの糞を見つけたとき、「絶対にやってはいけないこと」は次の2つです。

・糞に素手で触る
アライグマの糞は病原菌やウイルスの温床です。多くの健康被害は「糞に直接触れること」で感染・発症します。絶対に巣でで触るのはやめましょう。

・糞を掃除機で吸い込む
掃除機の排気により、病原菌やウイルスが部屋中に舞い散ります。人間が吸い込むことで様々な健康被害を引き起こすリスクがあるため、掃除機の利用はやめましょう。

 

糞の清掃にあたり準備するもの

まずは次を用意しましょう。

・使い捨て手袋
・マスク
・ゴーグル
・捨ててもいい服
(長袖と長ズボン)
・新聞紙、ペーパータオル、あるいは使い捨ての雑巾
・ビニール袋
・消毒用のアルコール
(エタノール)、または次亜塩素酸ナトリウム(「ハイター」などの塩素系漂白剤)

アライグマの糞や、舞い上がった微粒子に接触しないよう、完全防備が必須です。

 

清掃の手順

清掃の手順を順にご説明します。

 

STEP1:糞の収集

完全に防備した後、新聞紙やペーパータオルなどで拭き取りながら収集しましょう。

アライグマの糞が乾燥すると粒子が飛び散るため、乾燥しないうちに実施する方が安全性が高いです。既に乾燥している場合はそっと作業しましょう。

集めた糞はビニール袋に入れ、堅くしばって密閉します。

 

STEP2:周辺の消毒

アライグマの糞の周辺は、病原菌やウイルスが飛び散っている可能性があるため、糞のあった場所の周辺を徹底的に消毒します。

消毒には、アルコール(エタノール)のスプレーや、「ハイター」のような次亜塩素酸ナトリウムを含む塩素系の漂白剤を利用します。

 

STEP3:糞・道具の廃棄

収集した糞と、防備のために身に付けたものや使った道具はすべて廃棄します。

ビニール袋に入れて密封し、触れることが無いようにしましょう。

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アライグマ駆除は専門業者に依頼した方が良い理由

ここまでご自身で糞を清掃する方法を解説してきましたが、実は「糞を片付けただけ」では根本的な解決にはなりません。

アライグマ本体がまだ屋根裏などに潜んでいたり、侵入口が放置されたままであったりすれば、せっかく清掃してもすぐに同じ場所に糞尿をされてしまいます。

アライグマの被害に遭った際は、無理に自分だけで解決しようとせず、アライグマ駆除の専門業者へ依頼することを強くおすすめします。その主な理由は以下の4つです。

 

理由①:法律による規制(無許可での捕獲・駆除は違法となる)

アライグマは「鳥獣保護管理法」および「外来生物法」によって厳格に管理されている動物です。

そのため、たとえ自分の家を荒らしている個体であっても、自治体の許可なく勝手に捕獲したり、毒餌などで殺傷したりすることは法律で固く禁じられています。 違反した場合は、1年以下の懲役または100万円以下の罰金という厳しい罰則が科せられる可能性があります。

アライグマ駆除の専門業者であれば、法規制を遵守した正しい対処はもちろん、煩雑な行政への申請手続きから、合法的な捕獲・駆除の実施まで、スムーズに進めることができます。

害獣の捕獲用カゴとエサ

 

理由②:凶暴な性格による怪我・感染のリスク

アライグマは見た目の可愛さとは裏腹に、非常に気性が荒く凶暴な動物です。狭い場所で追い詰められたり、身の危険を感じたりすると、鋭い牙と爪で人間に襲いかかってくることがあります。

噛みつかれたり引っ掻かれたりすれば、大怪我を負うだけでなく、深刻な感染症にかかるリスクもあるため、素人が安易に近づくのは非常に危険です。

なかでも最も警戒すべきは「狂犬病」です。国内でのアライグマによる狂犬病の発症例はまだありませんが、北米では多数の感染報告があります。発症後の致死率がほぼ100%という恐ろしいウイルスであり、日本でも十分な警戒が必要です。

 

理由③:侵入口の完全な封鎖は素人には困難

アライグマは、大人の握り拳ほどのわずか5cm〜10cmの隙間があれば、容易に家屋へ侵入できます。

侵入口は、屋根の合わせ目や瓦のズレ、床下換気口、換気扇の吹き出し口、軒下の小さな隙間など多岐にわたり、これらすべてを素人が自力で見つけ出すのは困難です。たとえ一箇所を塞いでも、別の隙間を見つけて再侵入するのがアライグマの習性です。

アライグマ駆除の専門業者であれば、プロの目で家全体を徹底的に調査し、すべての侵入口を特定して確実に封鎖します。この「徹底した穴塞ぎ」こそが、被害再発を根本的に防ぐ対策となります。

 

理由④:高度な技術による徹底的な清掃・消毒・消臭

前述の通り、アライグマの糞尿被害を受けた場所は、寄生虫や病原菌、ウイルスの温床となるほか、強烈な悪臭も染み付いています。

プロのアライグマ駆除業者に依頼すれば、専門的な薬剤や高度な機材を駆使し、糞尿の完全な除去、ダニ・ノミの殺虫処理、強力な殺菌消毒、染み付いた臭いの消臭を一貫して実施してくれます。

ご自身で手間をかけたり、感染リスクを負ったりすることなく、清潔で安全な住まいを取り戻すことができます。

 

アライグマの糞らしきものを発見した際は、無理に自力で解決しようとせず、信頼できる専門業者へ相談しましょう。失敗しない業者の選び方については、以下の記事で詳しく解説しています。

 

おわりに:アライグマの糞と対策

アライグマの糞は、見た目の不快感や嫌な臭いだけでなく、深刻な感染症や建物の損傷リスクを知らせるサインです。ため糞をする習性があるため、放置するほど被害は拡大していきます。

「たかが糞」と侮らず、見慣れない糞を発見したり、屋根裏から不審な足音が聞こえたりした場合は、すぐに対策を取りましょう。

しかし、アライグマの駆除や糞の処理には感染症の危険や法的なハードルが伴います。被害を最小限に抑え、住まいの安心・安全を取り戻すためには、早めにプロのアライグマ駆除業者に相談することをおすすめします。

           

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執筆・監修者

執筆者 林 翔平

林 翔平

           

2012年株式会社セスコに入社し、これまで1,000件以上の害獣調査に従事。東京都ペストコントロール協会加盟。害獣駆除パートナーのコラム記事全ての執筆および監修を担当。

【保有資格】

・JPCA「ペストコントロール技術者1級」

・日本しろあり対策協会「しろあり防除施工士」

・日本健康住宅協会「健康住宅アドバイザー」

創業39

安心の実績 51,207

※2026年3月末

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